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<口蹄疫>コブクロの小渕さん、今井美樹さんらと宮崎応援歌(毎日新聞)

 感染拡大が止まらない宮崎県の口蹄疫(こうていえき)。故郷の非常事態を受け、著名人にも支援の輪が広がっている。小渕健太郎さん=宮崎市出身=と黒田俊介さん=大阪府出身=の人気歌手ユニット「コブクロ」と、同県高鍋町出身の歌手、今井美樹さんと夫の歌手、布袋(ほてい)寅泰(ともやす)さんは県を勇気付けようと共同で歌を作った。小渕さんと布袋さんが10日付のそれぞれのブログで明らかにした。

 タイトルは「太陽のメロディー」。小渕さんは自身のブログで「宮崎県の人の心一つ一つが僕らのところに集まって作らせてくれた特別な歌」と記した。布袋さんもブログで「2人の故郷を愛する気持ちが歌となり、苦境の最中にいる宮崎の皆さんの心に少しでも安らぎを届けられたら」とつづっている。

 発表方法は未定だが、録音は布袋さんのスタジオで行われ、ギター2本によるシンプルな曲だという。

 また、県を通じて300万円を寄付した宮崎県都城市出身の俳優、永瀬正敏さんも、インターネット上に支援を呼びかけるチャリティーサイトを開設。約20人の写真家らが「希望を」をテーマに作品を発表し、宮崎への支援を呼びかけている。【川上珠実】

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<炭鉱住宅>解体始まる 消える「ヤマの記憶」福岡・田川(毎日新聞)

 「炭都」と呼ばれた旧産炭地・福岡県田川市の松原地区で7日、市内最大を誇った炭鉱住宅街の解体が始まった。かつての住人らが思い出話をしながら作業を見守り「やっぱり寂しい」などと漏らし、市民からはまた一つ消える「ヤマの記憶」を惜しむ声も聞かれた。

 同市には最盛期の1960年代初頭、6130戸の炭鉱住宅があった。松原地区には約3割が集中していたが、現在は空き家となった115戸が残るだけ。それでも「昭和の面影」を評価され、08年からテレビドラマ「警官の血」や、映画「信さん・炭坑町のセレナーデ」のロケ地になった。

 ◇跡地に市営住宅

 市民から保存を求める声も上がったが、市は「管理維持に巨額の費用がかかる」として全戸解体の方針を決め、72戸が7月末までに取り壊されることになった。残る住宅も今後解体される。跡地には市営住宅などが建てられる予定だ。

 この日は午後1時から、危険防止のため柵で囲った地区に作業員が入り、倉庫を重機で押しつぶし、廃材を運び出した。

 元三井田川鉱業所の鉱員、矢田政之さん(79)=同市新町=は「炭鉱の男たちが真っ黒になって帰っては酒盛りをし、子どもをしかる女の声でにぎやかだったのが夢のよう。肩を寄せ合った暮らしをしのぶ長屋を、1棟だけでも残してほしいとまだ思っている」と話した。【林田雅浩、小畑英介】

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農水相は「バカ松」と批判 たちあがれ日本・平沼氏(産経新聞)

 たちあがれ日本の平沼赳夫代表は28日、都内で行った街頭演説で、口蹄疫の被害拡大の原因は赤松広隆農水相の外遊にあると指摘、「農水相は名前は赤松という人だ。永田町ではバカ松と言われている」と批判した。

 また、政府の行政刷新会議の事業仕分けで昨年11月、農水産振興機構の基金が平成22年度所要額を除き返納となったことに触れ、「緊急対応の予算も民主党が事業仕分けでゼロにした。だから緊急対応のお金がない」と述べた。

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「代替休暇制度」創設でどうなる? 長時間労働抑え、多様な働き方推奨(産経新聞)

 日本人の働き方が大きく変わる。4月施行の改正労働基準法に加え、6月30日には改正育児・介護休業法が施行。若手から管理職まで長時間労働を抑制するとともに、子供の誕生時から父親の子育て参加を後押しする。若年期・子育て期・介護期といった人生の段階に応じて多様な働き方を選べるようにし、持続可能な社会保障の維持が狙いだ。“ジャパニーズ・ビジネスマン”は21世紀、どんな働き方になるのだろう。(牛田久美)

  [フォト]男性の育休、進めばメリット 取得率低迷のワケ

 ◆生産性を高めつつ

 総合事務機器メーカー「コクヨ」(大阪市東成区)の東京品川オフィスでは平成20年からいち早く業務を“見える化”(可視化)し、残業抑制による「仕事と生活の調和(ワークライフバランス)」に成功している。

 対象部門では、全員が毎朝、残業しない前提でその日の予定を15分刻みで組み、優先順位をつけて上司と同僚にメール送信する。夕方に結果を報告し、予定とズレがあれば分析して改善、定時退社を目指す。

 推進役の人材開発部の赤木由紀さん(39)によると、当初は不満の声が上がったという。「業務日報がある」「顧客に合わせており、長時間労働は改善できない」など。しかし、変化はすぐ現れた。

 「上司の帰社を待つことが多かったが、朝に予定が流れてくるから15分のすき間に相談できる」「若手の訪問先に中堅社員が同行する例が増え、現場の教育訓練で若手が急成長した」「夜の会議開始を待つ必要がなくなった」

 業務の2割を占めた移動時間も、終了時刻を意識して行き先をまとめる工夫が見られた。また、顧客から信頼が厚く営業成績が良い社員は、こうしたことを独自にやっていたことに予定の共有で気付き、チーム力が上がった。

 ◆「風土作ってほしい」

 半年後には、最も困難とされた営業部門で総労働時間の27%削減に成功。顧客訪問件数は3割も増えていた。帰宅後は趣味や自己研鑽(けんさん)の時間。子供を風呂に入れる父親もおり、「体が楽になった」との声もあった。

 赤木さんは「集中して仕事し、生活を大切にする。多様な能力を持った社員がそれぞれの能力を十分に発揮する環境と風土を作ることが、多様化するニーズに対応する付加価値の高い商品を生む」と明かす。

 育児支援のつもりが、「風土を作ってほしい」という現場の声を受けて全社員に導入が始まった働き方の見直し。企業の発展に不可欠な取り組みとして、グループ全社に業態に合わせて展開する予定だ。

 ■“休暇の貯金”が可能に

 「仕事と生活の調和」は、平成19年に官邸で政労使が開いた「官民トップ会議」で合意した「ワーク・ライフ・バランス憲章」に基づき、国全体の試みとなっている。

 4月施行の改正労基法では、月60時間以上の残業代の割増率を25%から50%以上に引き上げた。残業時間が長ければ長いほど経営を圧迫する。

 給与増を求めて残業することを懸念する声もあった。しかし、「残業と仕事の効率化に関する意識調査」(gooリサーチ)などでは、残業の理由のトップは「時間内に仕事が終わらない」で6割超。「残業代は生活給の一部」(35・9%)を大きく上回っている。

 厚生労働省労働基準局監督課は総務省の労働力調査結果を挙げ、「30代の子育て世代の男性のうち、2割が週60時間以上働いている」と指摘。「健康を保持しながら、労働以外の生活のための時間を確保して働き、仕事と生活の調和が取れた社会の実現が改正の目的」と説明する。

 ただ、業種や職能によって単純に労働時間を減らせない例もある。そのため、引き上げ分の残業代を有給休暇として付与する「代替休暇制度」も新設された。労使協定で可能となる、いわば“休暇の貯金”だ。

 欧米では、ニューヨークや東京、ロンドンの金融市場を見守る証券マン、事件解決まで現場に滞在する犯罪捜査官ら官民を問わず、こうした制度を活用して長期休暇を取得している。

 日本でも、そんな働き方が可能となる。

 ≪社会保障制度に詳しい恵泉女学園大、大日向雅美教授の話≫

 「ワークライフバランスの実現が企業の成長戦略だとトップが理解し、実現に踏み切ったところは成果を上げ始めている。大手だけではなく中小もそうだ。規模が小さいからできることもある。

 その先進企業として内閣総理大臣表彰を受けた金型業『カミテ』(秋田県小坂町、従業員36人)は『多能工システム』を考案した。全社員が営業も総務も経理もできるシステムで、協力し合うことでアイデアを生み、生産ロスをなくした。その収益で企業内保育園を運営し、近くの工場からも受け入れた。上手康弘社長が『単に従業員の働きやすさを求めたのではなく、競争が激化する国際社会での生き残り策を徹底的に考えた結果、ワークライフバランスになった』と語ったのが印象的だった。

 多様な労働力を活用し、働きやすい環境づくりを進めつつ、成長戦略につなげていく。日本の未来は今、こうした企業の工夫と努力にかかっている」

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 日本初の金星探査機「あかつき」など大小6基を搭載したH2Aロケット17号機の打ち上げに向け、鹿児島県・種子島宇宙センターでは17日夜、最終準備が進んだ。燃料注入などを経て、18日午前6時44分に打ち上げられる予定。
 金星に向かうのは、宇宙航空研究開発機構のあかつきと、太陽の光の粒子を大きな帆に受けて進む宇宙ヨット「イカロス」のほか、大学・高専連合が開発した「ユニテック―1」。早稲田大、創価大、鹿児島大の小型衛星は地球周回軌道に投入される。 

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 午前9時39分 登庁。兵庫県の井戸敏三知事らが大阪(伊丹)、関西国際、神戸の3空港一元管理を視野に神戸空港の民営化に言及したことに対し、「伊丹と関空が、神戸空港に影響されたくない。明確に切り離さないといけない。伊丹廃港に反対だったのだから、兵庫県と神戸市で頑張ってください」と報道陣に語る。

 10時 部長会議。

 11時半 知事室で報告を受けるなどする。

 午後3時 戦略本部会議。

 4時 知事室で執務。

 5時 水道部と打ち合わせ。

 6時15分 退庁。

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 21日午前11時40分ごろ、東京都羽村市羽の羽村三慶病院の3階病室で、入院していた福生市熊川の無職、宇津ウメ子さん(67)と次男が血を流して倒れているのを病院職員が発見、110番通報した。2人は間もなく死亡した。

 警視庁福生署によると、検視の結果、死因は宇津さんが腹部を複数回刺されたことによる出血性ショック死で、次男が失血死とみられる。

 次男のそばに血の付いた果物ナイフ(刃渡り約15センチ)が落ちており、同署は次男の無職、紀彦容疑者(38)が宇津さんを刺した後に胸を刺して自殺を図ったとみて、被疑者死亡のまま殺人容疑で書類送検する方針。

 宇津さんは紀彦容疑者と2人暮らし。昨年6月に脳梗塞(こうそく)の後遺症で入院し、寝たきりの状態だった。遺書などは見つかっていないという。

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 振り込め詐欺全体の3月の被害額は約7億5490万円で、2カ月連続で増加。このうち、おれおれ詐欺は約4億5350万円に上り、全体の約6割を占めた。 

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 死者の供養のために経文や戒名を書いて墓に立てる卒塔婆(そとば)に、国産ヒノキの間伐材を利用する試みが、広島県の日蓮宗寺院を中心に全国に広がりつつある。外国産木材の輸送時に排出する二酸化炭素の削減と間伐による森林整備を目指す「エコ卒塔婆」で、今後は宗派を超えて普及させたいという。

 卒塔婆製造業界によると、材料の木材は中国やロシアなど外国産が約8割。06年に同県の日蓮宗僧侶の会合で環境保全のため間伐材利用が提案され、同県福山市の妙法寺住職、松本恵行(えぎょう)さん(42)らが協力業者を探した。

 県北部の三次(みよし)地方森林組合がヒノキを間伐し、2業者が加工。乾燥作業などを福祉施設に委託し、障害者に就労の機会も提供した。

 間伐材は節が多く、加工に手間がかかるため、07年の販売開始当初は1〜2割ほど割高だったが、僧侶たちの紹介や口コミでこれまでに広島や愛媛、千葉、静岡など全国8県の45の日蓮宗寺院から約3万5000本を受注した。加工を請け負う道田木材の道田清隆社長(33)は「採算ラインに乗りつつあり、現在の値段は輸入材とそれほど変わらない」と話す。

 当初、「品質の低い間伐材を霊前に供えるのは失礼では」との声もあったが、購入した檀家(だんか)からは「昔の卒塔婆はこんなものだった」「環境に優しい」など、好評だという。

 松本住職は「捨てられる間伐材を有効活用してご供養に生かすことは『蘇生』や『命の輪廻(りんね)』という仏教の精神にもかなうのでは」と話し、今後は他宗派にも呼びかけるという。【豊田将志】

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 哀川翔さん主演の映画「ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲」(毎日新聞社など製作委員会)の完成披露試写会が5日、東京・水道橋のJCBホールで開かれた。哀川さんとゼブラクイーン役の仲里依紗さん、脚本の宮藤官九郎さん、三池崇史監督らが舞台あいさつに立った。

 映画は06年に大ヒットした「ゼブラーマン」を大幅にスケールアップした続編。無法都市ゼブラシティとなった2025年の東京を舞台に、善の象徴・白ゼブラーマンと悪の象徴・黒ゼブラクイーンの死闘を描く。哀川さんは「自分の集大成の作品。かなりきつかったが、その分いい映画になった」と話した。最悪のヒールヒロインを演じた仲さんは「身も心も出し尽くした。真っ黒に染まってほしい」と呼びかけた。三池監督は「皆さんの想像よりはるかに強烈な作品。あぜんとするラストも楽しんでほしい」と自信を見せた。5月1日から全国公開の予定。【鈴木隆】

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